就職活動に忘れ物は厳禁!持ち物を確認しておこう!
就職試験にのぞむときの持ち物リスト

「就職試験の当日に忘れ物をして、きちんと試験にのぞめない」
なんてことがないように以下のチェックリストを確認しておきましょう。
- 学生証
- 履歴書(自己紹介書)
- 履歴書・エントリーシートのコピー(面接の前に空き時間があったときのため)
- 成績証明書
- 卒業見込証明書
- ハンカチ・ティッシュ
- 健康診断書
- 印鑑(朱肉も持参しましょう)
- 黒のペン、鉛筆、消しゴム、修正液
- 靴磨きセット(靴が汚いと目立ちます。紳士のたしなみとして汚れたらすぐきれいにできるように使わなくなったお母さんのストッキングだけでも持っておきましょう)
- 財布
- 裁縫セット(針、はさみをボタンが取れてしまった時用に)
- 財布
- 腕時計
- 地図
- 携帯電話
- 手帳・ノート・メモ帳
- 会社のパンフレットなどの資料
- 各会社指定の持ち物
- 折りたたみ傘
- 応急セット(バンドエイドなど)
- ブラシ
- 女性の場合はストッキングの代え、生理用品、化粧品等
前日の晩には一度チェックしておきましょう
実際の話

とある会社の一時面接のとき、天気予報は晴れだったにもかかわらず突然雨が降ってきたことがあります。
たまたま地下を通っているところにコンビニがあり助かったのですが、折り畳み傘を持っていなかった私は運が悪ければビショビショで試験に行かなければなかったでしょう。
ビショビショの学生を見ると試験担当の人の印象には残るでしょうが「傘を準備できていなかった子」という印象も同時に与えてしまうでしょう。
小さなことでも「まぁいっか」ではなく準備していくことをオススメします。
