電子書籍の世界に早く参入したほうが良い理由

電子書籍の世界に早く参入したほうが良い理由

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電子書籍を書くとどんないいことがあるでしょうか

電子書籍を書くにあたって、あなたはこんなことを考えていませんか?

「いつごろ参入するのがいいのだろうか?」と…

いきなり答えをいいましょう

それは、少しでも「はじめてみようかな」、「やってみようかな」、と思った瞬間です。

このページを読んでいるということは少なくとも全く興味がないとは思っていないはずです。
今すぐこのサイトの「HOW TO電子書籍を作って売る方法」を全部読んで電子書籍を書き始めてしまうべきでしょう(笑)

なぜここまで早く書くことをすすめるか

急いで電子書籍を書き始めたほうが良いと言ったのか理由をあげていきたいと思います。

急ぐ理由:その1は日本の出版社が出遅れているということです。
(電気機器メーカーと出版業界の差が生まれている)

【電子書籍で作家デビューがこんなに変わる】でも言わせてもらいましたが、
iPadなどの電子書籍リーダー(端末)は飛ぶように売れているのに、ソフト(書籍)は全然発売されていません。
これは喉から手が出るほど電子書籍がほしいという人があふれているということです。

うまくいけばあなたの本はたちまちベストセラーの仲間入りできるかもしれません。

さらに本来、紙の本の出版となると出版社に許諾権があるのですが、デジタル書籍ではいまだあいまいで、出版した後も著作者(つまりあなた)に許諾権があるといえるのです。

紙の書籍は印税が10%ですが電子書籍であれば自由にあなたの本の値段を決められ、印税は70%入ってくることもありうるのです。

文部科学省も電子書籍のフォーマットの規制を世界基準にするか日本独自のものにするか決めかねている段階にあるため、電子書籍のルールすらはっきり決まっていないのです。

今なら、大手出版社を通すのと同等、またはそれ以上にあなたが活躍できるチャンスがあります。

急いで始めたほうが良い理由:その2は、日本はスマートフォンを始め、多くのIT機器でアメリカの後を追っています。

文字通りアメリカでは電子書籍業界は大変な成功を収めていて、Kindke、Reader、iPadの電子書籍は飛ぶように売れています。
アメリカをお手本とするならば、まさに今がうまくいく可能性が高いビジネスチャンスといえるでしょう。

さらに日本はアメリカよりも電子書籍業界になじみやすい環境が出来上がっています。

ケータイ小説が流行したり、著作権切れの古い小説をネット上で無料公開するサービスができていたり下地はアメリカよりしっかりしているのです。
携帯小説を読むサイト「魔法のiランド」や著作権切れの小説を掲載しているサイト「青空文庫」が良い例でしょう。

今作家デビューする理由:その3!
最近では作家が出版社を通さずに直接、漫画を公開することも増えてきたため個人に電子書籍業界は注目を浴びています。
(うまくいけば宣伝しなくとも勝手にあなたの本を手に取ってくれるかも?)

他にも電子書籍を今書き始めるとよい理由はたくさんあります。

電子書籍業界ははじまったばかりです。
そのためまだまだ電子書籍では紙の書籍のようなレイアウトができません。
そうです、デザインやレイアウトの能力が素人でもプロの作家と同じ土俵で勝負できるのです。

紙の本やホームページをつくるのに比べて、ルールや専用ソフトが少ないため楽に作ることも可能です。(本当に文章(漫画なら絵)さえ書ければ簡単なんです。その点は当サイトでも後々説明していきます)

これまでは出版社・書店・取次会社を経由しなければいけなかったのですが、読者に直接販売できるというのも魅力的ですし、
直接販売できるということは、自分や友人のブログ、コミュニティから宣伝を広めることができ、すぐに購入につなげることができるということにもなります。

この電子書籍という新しい世界では書き始めたあなたがルールです。
たわいのない日記がもしかしたら大ヒットするかもしれないのです。

しかも、ここでお伝えしていく電子書籍を作って売る方法は1円も費用はかかりません。
0円がうまくいけば一体いくらになるでしょうか?

今すぐ電子書籍作家になってもよくないですか?



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